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自宅売却時の良い不動産会社選び方/担当者は変更できる?今だから言える我が家の仲介業者が最悪だった体験談

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我が家はこれまでの人生で3度自宅を購入しました。

合わせて、住み替えの度に2度、今まで自分が住んでいた物件を売ったのですが、その時に感じた仲介業者のことについて書いておきたいと思います。

特に2度目のマイホーム売却の時の仲介業社選びでは失敗してしまったので、思うところがたくさんあります。とにかく物件を少しでも高く早く売りたい時は担当者のスピード感や経験、そして何気に相性がとっても大切です。

お住まいのご自宅の売却を考えている方は、無用なトラブルを避けるためにもぜひご覧頂きたい体験談です。

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1回目のマイホーム売却の担当者は優秀でパーフェクト!

1件目のマンションを売却する時は、歩いて15分ほどのエリアのマンションへ買い替えを考えていました。なので地元情報に詳しい、近辺の大手不動産仲介A社の門を叩きました。売却と、住替え先のマンション探し両方をお願いするつもりでした。購入と売却両方を1つの会社に依頼したほうがメリットがたくさんあると思ったからです。例えば、

 

  • マイホームが売れなければ新居の購入も契約も進まない。だから不動産屋も手抜きせずに一生懸命売却活動を行ってくれるだろうという目論見。
  • マイホーム退去時期について、住替え先物件が決まってからある程度ゆとりを持って引越しをしたいと言う希望を、予め購入希望者にやんわり伝えてもらえる。
  • マイホームが売れてから新居の支払いをしたい等、資金的な相談がしやすい。

 

などなどです。売りも買いも窓口が一つのほうが圧倒的に便利ですよね。そのA社の門を叩き、担当になったHさんは、背が高くてシュッとした感じのイケメンさん。テキパキした話し方がいかにもデキそうな雰囲気。住んでいる場所もご近所らしく、そのエリアには精通した感じでした。社内では営業成績も優秀で表彰されたことがあるほどの方だったようです。初めにたまたま当たった担当者がこのような優秀な人で、本当にラッキーです。

一方、我が家は初めてのマイホーム売却で、全く右も左も分かっていない状態。。。手続きについては全てHさんの言いなりに(笑)だけど、このHさんの人柄もあり、もう何でも安心してお任せ〜という心境になってしまっていました。

ところで、不動産売買の仲介をお願いする際には、仲介業社と交わす契約に3つの種類があるのをご存知ですか?

①一般媒介契約

◼︎契約期限・・・得になし

◼︎自分で買い手を見つけて売却する・・・OK

◼︎他の仲介業社との同時契約・・・OK

◼︎顧客への報告義務・・・なし

◼︎レインズへの登録義務・・・なし(依頼主の希望による)

※レインズ・・・業界の人だけがアクセス可能な、不動産物件売買情報が見れるシステム

②専任媒介契約

◼︎契約期限・・・3ヶ月

◼︎自分で買い手を見つけて売却する・・・NG(違約金を払う必要あり)

◼︎他の仲介業社との同時契約・・・NG

◼︎顧客への報告義務・・・2週間に1回以上

◼︎レインズへの登録義務・・・7日以内に登録し、登録済証を交付する

③専属専任媒介契約

◼︎契約期限・・・3ヶ月

◼︎自分で買い手を見つけて売却する・・・NG(違約金を払う必要あり)

◼︎他の仲介業社との同時契約・・・NG

◼︎顧客への報告義務・・・1週間に1回以上

◼︎レインズへの登録義務・・・5日以内に登録し、登録済証を交付する

要は、①の一般媒介契約にした場合、仲介業社側からしてみると、私が他社とも契約する可能性もあるし、自分で知り合いに売却しちゃう可能性もある、せっかく精力的に売却活動をしてあげても、他社で買い手が見つかってしまった場合はそちらに持って行かれてしまう。。。

そういうリスクがある代わりに売却活動の報告をする義務もないよ、と言う感じです。つまりはその業者がちゃんと売却活動をしてくれているかどうかも分からないってことになりますよね。

それはさすがに怖い。メリットとしては、レインズに載せなくても良いので、何らかの理由でご近所に物件を売ろうとしていることを知られたくない場合には、一般媒介契約でも良いかもしれません。

②と③は、売却活動の報告をもらえる間隔が1週間か2週間かと、レインズに登録してもらえる時期が5日か7日かの違いだけで、契約期間3ヶ月の縛りは一緒。だったら、より多く報告を貰えた方が、媒介業社側もより一層精力的に活動してくれそうですよね。

我が家は早くいい物件を見つけて住み替えをしたかったので、迷わず③の専属専任媒介契約を選んだ訳ですが、当たった担当のHさんが優秀で信頼のおける人だったため、それで何の問題もありませんでした。

マイホーム売却仲介業者担当者にはこちらの希望を細かに伝えよう!

ちなみに、仲介業社に不動産の売買の媒介を依頼する時には、こちらの希望や状況をなるべく細かく伝えておく方が良いです。

お金の問題も絡みますのでナイーブな部分もありますが、ここは割り切って全て正直に伝えてしまった方が、担当者が優秀であればるほどこちらの希望や意向に沿った動きをしてくれます。信用できる担当者であれば、隠し事をせずに、また遠慮をせずにこちらの状況を伝えることをオススメします。

 

我が家の1回目のマイホーム売却の時は以下のことを担当のHさんに伝えておきました。

  1. 周囲のマンション売却価格相場を調べ、購入時より高くなっているようだったので、我が家もほんの少しでも良いので買った価格より高く売りたい。
  2.  売却後、退去するのは3月下旬まで待ってもらいたい(自宅売却より早く新居が決まってしまったのですが、そちらへ引っ越せるのが3月下旬だった。)

特に2に関してはとても不安がありました。なぜなら、購入希望者の方が「我が家を買ってもいいけど3月末までは待てない・・・」と言い出したら、我が家は新居への引越しができるまでの間、どこか賃貸物件を探して一時的に引っ越さなければならないからです。

たった1-2ヶ月ほどの仮住まいのために家賃や敷金礼金も払わないといけないし、引越し代はWでかかるし手間も時間も倍にかかる・・・絶対にそんな事態には陥りたくないですよね。なので、2の条件だけはくれぐれも厳守していただきたいとHさんに強くお願いしておきました。

その他は、1件目マイホーム売却資金受取りやローン残債の支払い、新居のローン申し込みや代金支払いのことなど、全てHさんが取り仕切って下さったので、本当に何もこちらから条件を言うまでもなく、万事をうまく進めてもらったのです。

何か心配事があって電話やメールをしても、「大丈夫です」「用意しておきます」「やっておきます」などと明瞭でポジティブな回答しか帰ってきません。

本当に優秀で信頼のおける担当者に出会え、こちらの希望・条件など必要とすることを言わずに察してもらえる安心感は何事にも変えられないものでした。

 

そういうわけで、Hさんのおかげで、1件目マイホーム売却と2件目住替え先の購入は、何の問題もなくスムーズに取引が終わってしまった我が家なのでした。

2件目自宅マンション売却時の仲介業者選びは大失敗

さて、2件目マンションを売却して田舎に引っ越すことになった時。

どこに依頼してもきっとあの時のようにスムーズに行くのだろうと思ってしまい、そのマンションの販売・管理会社と同じグループの仲介業者「B」不動産に売却をお任せすることにしてしまいました。なぜなら、グループ会社と言うことで仲介手数料の割引特典があった、と言う安易な理由から・・・です。

今でもこれは後悔しています。本当は1件目マイホームの売却でお世話になったHさんにもう一度お願いしようとしたのですが、Hさんはその後別の会社に転職してしまったのでお願い出来なかったんです。でもまあどこに頼んでもみなさんプロフェッショナルなんだから、どの業者を選んでも一緒よね、という安易な気持ちでBを選択してしまったわけです。

もちろん、専属専任媒介契約です。

でも実は私、このB社の担当者「Tさん」と初めて面談した時から、何かしっくり来ないものを感じていたのです。今思えば、自分のこういう勘は当たるから大切にしないといけないよな〜って思います

ちなみに、その不安を夫に話した時「俺は別に何も感じなかったけど。普通にいい人っぽかったじゃん?」と返されました。人の印象の違いは本当にそれぞれですね。

さて、私がなぜこのTさんに不安を感じたかと言うと、以下の理由が挙げられます。私のこの時の状況としては、

  • すでに新居の購入契約を結んでしまっていて、マンション売却資金で新居を購入する形にしたいので、3月一杯までには売却したい。
  • 新居は田舎なので、マンション売却が決まり次第、会社に退職届を出して引越しの準備を進めなければいけない。退職届を出してから最低2ヶ月は辞められないので、とにかく売却を早く決めないと退職時期が決められない。できる限り急いで売却したい。
  • 万が一、すぐに売却できそうもない時は、どこかのタイミングで新居代金を一時払うための住宅ローンを組まなくてはならない。その申し込み準備もあるのでとにかくテキパキと物事を進めて欲しいのと、経過報告をこまめに欲しい。

と言う、とにかく売却を急ぎたいという状況を、Tさんには口を酸っぱくして伝えてありました。それに対してTさんの反応はと言うと、

  • 本当にこちらの焦る気持ち伝わってる?と心配になりそうなくらい、ぽぉ〜っととした雰囲気。
  • 新居の支払い期日が決まっているので早く売りたいという状況に関しても、「そこは僕には関係のない話ですよね・・・」と言う、他人事感が漂っている。
  • もしすぐに売れなかった場合に備えて、ローンで新居を支払うことも考えている、というこちらの状況に関しても「そうですか」と言った感じで無関心。それに対して、何か提案やアドバイスがあるわけではないし、「売却を急いでできるように頑張りましょう!」と言うようなやる気を感じる言葉が全く出てこない。
  • 物件売出しのインターネットに掲載する我が家の室内写真を初日に撮って行ったが、その写真のクオリティが素人以下。「その写真じゃ、誰も食いつかないでしょ・・・」と思うレベル(途中で私が撮影したものに差し替えてもらうほど)。写真にもやる気を感じられなかった。
  • メールのレスポンスが遅い。。。1件目のHさんの時のようにテキパキと物事を進めてくれるようなスピード感がない。
  • 内覧希望者が全くいなくて焦っていた時期も、経過報告が最低限のものしかなく、痺れを切らしてこちらから問い合わせすると「お一人希望者がいらっしゃるんですが、お仕事の予定が合わなくて調整中です」と何週間も同じ理由で逃げる・・・。

などなど。本当に、「このままこの人に任せておいて大丈夫なんだろうか?」と焦りもクライマックスに達した頃に、ありえない出来事が発生したのです。

仲介業者が仕事をしない!嘘をつく?裏切り、バカにされていると悟った時

3月に入り、もうそろそろ我が家を買ってくれる人が見つからないと、新居の購入資金確保のため、住宅ローンを申し込まないといけない、というギリギリのタイミングになってきました。

Tさんが、そんなこちらの状況に関しては全く何も理解してくれそうもないので、「さすがにそろそろ売れないと本当に困るんです。内覧希望者を集めるのに何か打つ手はないんですか?」と連絡をしたところ、「今度の週末に、折り込み広告を出しましょう。そうすれば問い合わせも増えると思います。」と言う、やっとやる気のある回答が返ってきました

これで内覧希望者も増えるだろうと期待していたのですが・・・なんとひょんなことから、この約束してくれたはずの折り込みチラシが入っていないことが判明したのです。(近所で新聞全紙を取っている知り合いから、「チラシ、入ってなかったよ〜。ってか、B社の広告は確かに入ってた、でも別の物件が載ってるだけで、お宅の案内は載ってなかった」って連絡があったのです。。。)

もう、びっくり仰天、目がまん丸。ここまでバカにされるとは!!!

ちなみに、その時我が家を差し置いて掲載されていた物件は、近所の築浅マンションの億ション。我が家より数千万円も高い売り出し価格です。そりゃ、仲介手数料もそちらの方が高く取れますから、我が家よりそちらを広告に出したい気持ちもわかりますけど、約束は約束ですよね??

もう、完全にTさんとB社に対する信頼感がなくなりました

このままじゃ、のらりくらりと適当な仕事をされ、何ヶ月もかかってやっと売却、なんてことになるのは目に見えています。恐らくですが、我が家があるのは人気エリアだったので、そんなに売却活動にお金をかけて頑張らなくても時期が来ればどこかのタイミングでその内売れるだろう、という、適当な気持ちで仕事をされていたのだと思います。

こちらの新居購入や引越し、退職時期の問題は、B社やTさんにとっては別にどうでも良いことだったのでしょう。そのうち売れて、仲介手数料が入ってくればそれでOK、というぬる〜い気持ちで対応されていたのでしょう。

今考えてもハラワタが煮え繰り返ります!

3ヶ月以内でも契約不履行があれば解除を申し入れられる

このままじゃ私達は新居のローンも組まないといけない、退職時期もいつまでも決められない、新居の引渡しを受けた後も引越しもできずに売却活動を続けなければならない、それなのに、いずれ売れた時には、はまともな仕事をしてくれなかったB社に仲介手数料を払うことになる

と思うといてもたってもいられず、専属専任媒介契約を結んでしまっているけれど、今すぐにでも別の業者に乗り換えたい、という思いが強くなってしまいました。当然ですよね。だけど、私の場合は専属専任媒介契約の期日まであと少しでしたので、それまで仕方なく我慢し、その後別の業者と新たに媒介契約を結ぶことになりました。

が、その後インターネットで調べたところ、「不動産業者が、誠実に売却活動をしないなど媒介契約の義務を履行しない場合は、いつでも専任・専属専任媒介契約を解除できます。」と書いてあるサイトを見つけたのです!

約束した折り込みチラシを入れてくれなかった、ということは確実に「誠実に売却活動をしない」にあたりますし、私の心情的にはもっと言えばサギ行為じゃないかとまで思えたので、しようと思えばこれを理由にきっぱりと契約を解除できていたかもしれません。

ちなみに、解除が認められても、それまでかかった売却活動費用を請求されることがあるようです。ただ、もし請求されても「不動産業者が契約義務を履行しなかったことが原因で媒介契約を解除したのなら、支払う必要はありません。」とのことなので、今回の私のケースは、契約期日前でも専属専任媒介契約を解除できていたケースに当たるのではないかと思っています。

マイホーム売却仲介業社探しから再スタート:フィーリングで選んだ担当者が大正解!

さて、その後、私は振り出しに戻り仲介業社探しからスタートするわけですが、その時は安易に「仲介手数料をまけてくれるから」何ていう理由では選ばず、こちらのニーズをわかってくれそうな人で仕事が速そうな人を選ぼう!と思っていました。

やっぱり、第一印象で「んん?」と思った人はだめだなぁ、と自分の勘を信じることにし、インターネットの不動産査定サイトに登録して、反応が良かった業者さん何社かと面談し、「この人いい!」と思った人に売却をお任せすることにしたのです。

この時ご縁があったC社のMさん。多分私達より一回りくらい若くてちょっとやんちゃっぽい感じがするところもあり、C社の支店長さんからも「仕事に熱心すぎてたまに失礼なことを言うこともあると思いますが、仕事は出来ますのでどうぞよろしく」と挨拶されました(笑)

その通り、本当に仕事に熱心で仕事ができる人でした。(そして支店長さんのおっしゃる通り、本当にたまにカチンとくるような本音を言われる事もありましたが、こちらのことを考えての発言だとわかっているので許せちゃう感じでした。笑)

今までの経緯を話すと一瞬でこちらの状況を理解してくれて、「もっと早くうちに任せていただければ違う動きも出来たんですが、今からだと出来ることはこれとこれです」と、めちゃくちゃ的確なアドバイスと、C社として出来うる限りの提案をしてくれたのです。

それも、一つの提案をしている間に、Mさんも別のプランが頭に浮かんでくるようで、「あ、こういう方法も取れるかもしれない」「あ、こうしたらどうだろう」と、こちらのニーズに応えようと常に一生懸命頭をフル回転させてくれてるのがわかるので、「あ〜、初めからこういうやる気のある人、こちらのニーズを10言えば100わかってくれる人に任せていれば、こんなに売却が長引く事もなかったかもしれないし、やる気のない担当者にイライラしてストレスを感じる日々を無駄にしなくて済んだのに・・」と、何も考えずに安易にフィーリングが合わないと感じた人と専属専任媒介契約を結んでしまったことを後悔しました。

その後は、電光石火のごとくテキパキと短時間で事を進めてくれたC社Mさんのおかげで、無事に銀行から住宅ローンを借りずに新居を購入し、希望価格よりは少し安くなってしまったけれど、それでも納得の行く価格で自宅を売却することができました。

おまけに、退去日までの期間もこちらの希望通りの日にしてもらえ、私が仕事を退職するまでの時間を余裕を持って設定することができ、本当に全てMさんが効率よく段取ってくださったおかげ。

不動産の売買って、本当に担当者の質で結果に天と地ほどの差が出るんだなぁ、担当者(業者)選びって重要なんだな、ということを身をもって体験しました。

Mさんとの出会いは、不動産売却一括査定のサイトを通じてでしたが、最後はやはりフィーリングなんですよね(私の場合ですが)。

まとめ 不動産売却時の良い仲介業者・担当者の選び方・・・トラブルにならないために

私が3度自宅を売買した時に経験した、良い不動産業者・担当者選びについて書きました。

結論として、どんなに優秀な人でも、私の場合は直感で性格が合わなそうな人には安心してお任せ出来ません。

一括の査定サイトなどを利用すると、あちこちの業者からコンタクトがあると思いますが、とにかく自分のニーズを的確に捉えて、フットワーク軽く、レスも即答で動いてくれる人を選んで下さいね。

この記事を読んでくださった方には、大切な資産の売却で無駄な時間を使ったり無駄なストレスを感じて頂きたくないので、仲介業社選びは慎重に、ご自分の直感を信じて選んで頂きたいと思います。

   お  ま  け   

 

不動産一括査定のサイトを通して、私が最終的にお願いした会社の他に、もう1社、悩んだ会社があります。それはノムコムの不動産無料査定

こちらも、担当者の方がとてもキビキビした方で、一緒に挨拶に来てくださった上司の方も頼り甲斐がありそうな感じでした。今までの経緯をお話しした上で、「弊社にお任せいただければ、売却のためにこんなことをします」と具体的に提案して下さった中で、我が家の部屋を家具のない状態にした写真や、それに新たに家具をレイアウトしたイメージ画像などを掲載してくれるというサービスがとても画期的に感じました。

最終的に、もう1社の方と契約をしてしまいましたがノムコムの売却サイトの写真クオリティはすごく惹かれました。

気になる方は、一度マイホームの買取査定をしてみてくださいね。

 

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